BRM1003近畿600km神戸 Gala Pagos ~End of the world~
| ● 開催日 | 2026年10月03日(土) |
|---|---|
| ● 担当 | 片山(泰)(神戸) |
| ● スタート時間 | 4:00 |
| ● 集合場所 | HATなぎさ公園 |
| ● コース(概要) | 神戸~砥峰高原~戸倉峠~扇ノ山~城崎~丹後縦貫林道~子午線クロスライン~日吉ダム~瑠璃渓~北摂~六甲 |
| ● 参加費 | 2500 |
| ● 定員 | 40 |
| ● 参加申込 | スポーツエントリー ※受付開始時間は21:00~ |
| ● 参加申込書 | BRM当日に参加申込書をご記入の上提出してください。 |
| ● 申込期間 | 2026/08/01~2026/09/20 |
| ● コース説明 | 2018年から長きに渡って続いてきた神戸超級山岳シリーズですが、 今シーズンで終了します。600としては国内最難関コースとなります。 「ああ、終わってしまうんだなあ」と感傷に浸るのではなく、 「俺様のブルべ力で神戸超級山岳シリーズを成仏させてやるよ」 という気概を持って走ってください。 【Gara Pagos】は悪路、激坂、未舗装、超級山岳というあらゆる要素を 飲み込みこんだ、ここ神戸でしか走れないロングライドの終着駅。 【Gara Pagos】という得体のしれない生態系に足を踏み入れるランドヌール達が 次に見据えるものは?RMか?SR600か?ウルトラディスタンスか? さあ、己の道を突き進むランドヌール達よ、この終わりなき螺旋階段を 上り続けよう!! ※ガラパゴス化とは、日本のビジネス用語のひとつで、孤立した環境(で 製品やサービスの最適化が著しく進行すると、外部の製品との互換性を失い、 孤立して取り残されるだけでなく、適応性と生存能力の高い製品や技術が 外部から導入されると、最終的に淘汰される危険に陥るという、 進化論におけるガラパゴス諸島の生態系になぞらえた警句である。 【コース解説】 Gara Pagosシリーズの最終戦600は獲得標高10000mクラスの最終進化系。 SR600西日本とSR600京都の難所を取り込んだスーパーコースです。 砥峰高原、戸倉峠を経由して、SR600西日本屈指の難所である扇ノ山の西側を周回。 その後は山陰海岸・余部埼灯台を経由して 城崎、そしてSR600京都でおなじみの丹後縦貫林道~子午線クロスラインを走ります。 ラストは神戸超級山岳シリーズの名を知らしめた六甲山頂ゴール。 過酷な600を走りぬき、神戸超級山岳シリーズを歴史の闇へ葬り去ろう!! |
| ● 当日の流れ | 3時30分受付開始 3時45分ブリーフィング 4時スタート |
| ● キューシート | 準備中 |
| ● 参加者情報 | エントリーリスト:![]() リザルト: ![]() |
| ● コースマップ | |
| ● コースコマ図 | |
| ● お知らせ・他 | |
| ● DNS連絡 | お申込み後、出走をキャンセルされる方は必ず以下のフォームから連絡を入れてください。 連絡がない場合、スタッフは参加確認ができるまで待機する事になるため、連絡いただきますようお願いします。 エントリーリスト掲載以前のDNS連絡対応のため、エントリー番号は任意としています。 |
| ● お問合せ | フォーム |
