BRM1107近畿600km米原 海の郷 山の里(紅葉)
| ● 開催日 | 2026年11月07日(土) |
|---|---|
| ● 担当 | 菅野(京都) |
| ● スタート時間 | 5:00 |
| ● 集合場所 | 滋賀県米原市 米原駅西口 東横イン前付近 |
| ● コース(概要) | 米原 → 越前大野 → 金沢 → 千里浜 → 能登島 → 高岡 → 白川郷 → 美濃 → 米原 |
| ● 参加費 | 2500 |
| ● 定員 | 100 |
| ● 参加申込 | スポーツエントリー ※受付開始時間は21:00~ |
| ● 参加申込書 | BRM当日に参加申込書をご記入の上提出してください。 |
| ● 申込期間 | 2026/10/01~2026/10/23 |
| ● コース説明 | 近畿の入口米原から北陸地方を縦断し、早朝の白川郷を抜けて帰って来る毎度おなじみ米原600。 2024年に「来年はこのコースでの開催はありません!」と書いたら「もう開催しないのか...」と言われたため、今年のオダックス近畿として最後の600kmのためSRへのラストチャンス、そして来年のParis-Brest-Parisの参加資格にも使えるらしい1度の完走で2度美味しい仕様です。 時折現れる厳しい斜度に負けず、繰り返される峠越えの辛さにも打ち勝ち、辿り着くであろう夕暮れの千里浜海岸。 震災の爪痕が癒し切れていない能登島と七尾を越えて見えるのは氷見の漁火。 高岡からは国道156号を南下、ひたすら続く長い上りの途中にある合掌造りで有名な白川郷にて「嘘だっ!!」「かな?かな?」という幻聴の先に見えるのは霊峰白山。 そして最後の力を振り絞り分水嶺のある最高標高地点ひるがの高原でソフトクリームを味わった先のダウンヒルの後には素晴らしい杉林の旧道を通り、美濃の街に上がる"うだつ"を見るでしょう。 そこから西に進路を変え、岐阜をかすめ、立ちはだかる向かい風に抗いながら関が原を越えて夕暮れ迫る琵琶湖岸へと帰ります。 さまざまな表情を見せる昼と夜の山と海。 数々の絶景を楽しみながら、2日におよぶ自転車旅行。 最期まで諦めなかった挑戦者には必ず報いがあることでしょう。 |
| ● 当日の流れ | 4:10~ 受付 4:30~ ブリーフィング、質疑応答 5:00~ 装備チェック終了後、順次スタート ※受付に参加申込書は御用意してませんので絶対に忘れないようにしてください。 (提出がない場合は出走出来ません)
11月8日は12時頃からスタッフがフィッシュ受付で待機している予定です。 それ以前にフィニッシュを予定されている方はブリーフィングでの御連絡をお願いします。 |
| ● キューシート | 後日公開 |
| ● 参加者情報 | エントリーリスト:![]() リザルト: ![]() 追加募集、キャンセル待ちは実施しません。お早めにお申込みください。 |
| ● コースマップ | |
| ● コースコマ図 | |
| ● お知らせ・他 | ・手荷物預かり お約束を守って頂ける方のみ申し込みフォームからお申込みください。
・フィニッシュクローズ後の懇親会 参加を希望される方はお申込みフォームからお申し込みください。 |
| ● DNS連絡 | お申込み後、出走をキャンセルされる方は必ず以下のフォームから連絡を入れてください。 連絡がない場合、スタッフは参加確認ができるまで待機する事になるため、連絡いただきますようお願いします。 エントリーリスト掲載以前のDNS連絡対応のため、エントリー番号は任意としています。 |
| ● お問合せ | フォーム |
